多くのカンパニーでそうなのだが、
最近は稽古の模様を録画し、
You Tubeで演者それぞれに確認を促したりするケースが多い。
昨日までの稽古で何が行なわれてきたのか、
また自らを客観的に観ることもできて、
まことによろしいことだ。
が、この環境の変化に若干戸惑いを感じる自分がいる。
最近の役者はYou Tubeを観られる環境ありきなのだな。
極上文學「Kの昇天 〜或はKの溺死〜」
2013年11月27日〜12月3日
全労済ホール/スペース・ゼロにて公演
私の出演日は、
11月27日 19:30〜、29日14:30〜、30日19:30〜
の3回のみ。詳しくは、
http://www.gekijooo.net